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出会い系サイト利用者の成功&失敗体験談!

〜成功体験〜

 

出会い系アプリで出会った20代サラリーマンとの成功体験
わたしは20代女性フリーターです。2016年の春頃私はなんとなく出会い系アプリに登録をしました。とくに出会いを求めていた訳ではないのですが誰かとお話したいな?と軽い気持ちでした。

 

そのサイトではいいなと思った相手にスタンプの様なものを押せて相手も誰がスタンプを押したのか見えてそこからやり取りができるという様な仕組みのサイトでした。登録をしてすぐに何人かからスタンプが押され何度かやり取りをしていたのですがなんだかあまり続かず自分から男性を見てみようと思いました。

 

いいかもと思った方は何人かいたのですが話が合わなかったりしていて、やっぱりダメかな?と諦め掛けていた時に話して見たい!と思う方がいたのでスタンプを押しました。

 

すぐには返ってこなく、次の日のお昼くらいに返事が来ました。その相手は20代サラリーマンの男性でした。ちょうど土日でお休みだったのでいろいろやり取りをしているうちに電話してみようかとなり、その日のうちに電話することになりました。

 

彼は友達に勧められそのサイトを利用していた様なのですが登録してすぐに私から連絡があり次の日のお昼に返事を出したとのことでした。一週間ほど電話やメールでやりとりをしており最初はそんなこと無かったのがどんどん気になり始めてお互いお酒が好きなので、次の土日に会おうということになりました。

 

私が好きな水族館に行くことになり駅で待ち合わせをし、めちゃくちゃ緊張しました!!想像していた通りの方だったのですぐに仲良くなることができました。彼も私の事を気になっていた様でとても素敵な1日になりました。

 

まだ付き合うには早いだろうなと思っていたのですが、データの最後に夜景を見ていた時告白をされ始めて会ってその日に付き合うことになったのです。私自身そんな急なことも初めてでしたし出会い系で出会えるなんで思ってもいなかったので付き合うという答えを出した自分自身にもびっくりしました。

 

出会い系なんて、、とあまりよくない印象を持っていたのですがこのおかげで周りの子達にも危ないこともあると思うけどそればっかりじゃないよと自信を持って教えることができる様になりました。

 

本当にタイミングが合ったのが一番だと思いますが、あの時に気分で出会い系をやっていて良かったなと心から思います。出会いを求めてる人達にいい出会いがありますようにと思える様になりました。今でもその彼と続いており同棲しています。結婚の話も出ているのであの時あのサイトをやっていて本当に良かったなと思いました。

 

『成功体験』30代独身 出会い系アプリで可愛い彼女が出来た
私は30代独身、工場勤務です。労働時間は8時から17時迄でほとんど残業もないので夜はかなり暇です。しかし県外から引っ越して来て間もないので彼女もいないという事と、職場の仲のいい同僚はほとんど結婚しているという事で毎日暇な夜を過ごしていました。

 

ある日会社の飲み会で同僚がある出会いプリを教えてくれました。もっとも、彼は既婚なのでただの暇つぶし、あわよくば浮気相手を見つける目的で使用していましたが…。

 

私は今まで出会い系という物を利用した事は無かったのですが、毎日暇だったし、無料のアプリだったという事もありとりあえず興味本位で登録をしてみました。

 

アプリを開くとそこには可愛い女の子の写真がズラリ…本当にこんなかわいい子ばかりが利用しているのかと半信半疑になり友人に聞いた所「半分以上は他人の写真か、自撮りアプリを使って加工してるだけだよ。何ならサクラも多いから。」と言われ一旦は現実に引き戻されました。

 

ただ、中には真面目に登録してる可愛い子もいるからとのことだったので、とりあえず好みの子何人かに挨拶のメッセージを送りました。するとその中の1人がどうもサクラではなく本物の20歳の看護学生の様なのです。実際の学校名や周辺の飲食店の事も知っていたし、訛りもあったので本物だと確信しました。

 

1週間程アプリ上でメッセージのやり取りをし、その後ラインのIDを交換しお互いの趣味の話をしました。お互い車が好きだったのでその話で盛り上がり、流れの中でドライブに誘う事が出来ました。

 

1週間後、週末の仕事を終えた後に、出会い系アプリを通して人に会うのが初めての私はとても緊張して、そもそも本当に来てくれるのかなぁという不安を持ちながら彼女と待ち合わせの場所に向かいました。

 

すると私が着くよりも早く彼女から到着したとの連絡がありました。急いで待ち合わせ場所に向かうと1目でその子だと分かるサイトそのままの、何なら写真より可愛いお洒落な女の子が待っていました。背が少し高めでスタイルも良く、キレイ目なギャル系?の看護学生さんでした。

 

しかし、想像以上に可愛かった事に逆に緊張してしまい、その日のドライブは何を喋ったかも分からない位思いつきの変な事ばかり喋ってしまいました。途中から彼女の口数も減って来たので、これは駄目だと思い待ち合わせをした場所迄送り届けました。

 

これはもう駄目だろうなと思って簡単なお礼のメールを送ってその日は終わりました。次の日の朝も彼女からのメールは無く諦めていた所、その日の夜に彼女から「何してるの?今日はドライブ無理?」とのメールが。二つ返事で慌てて準備をして昨日と同じ待ち合わせ場所へ向かいドライブをしました。

 

彼女も昨日は緊張していたらしく、その日のドライブは前日の車内が嘘の様に会話が弾み一気に仲良くなりました。そしてその後1ヶ月程、週に2〜3回はドライブデートをする中になり、出会って1ヶ月後に私から告白。無事に付き合う事になりました。今は結婚を前提にお付き合いをしています。出会い系には始めはあまり良いイメージがありませんでしたが、いまではやって良かったと本当に思っています。

 

男女1

 

『成功体験』出会い系アプリで出会った1つ上の彼
私は今、付き合い始めて2年になる彼氏がいます。彼は私の1つ上で24歳、車の整備士を行っており、とても優しい彼です。私は当時アパレル関係で働いていたので女性しかおらず車のマニアはいませんでした。

 

そのためか、仕事仲間と話していていも心から楽しいと思うことはありませんでした。

 

出会いサイトに登録したきっかけは彼氏が欲しいというよりかは同じ趣味を持っていて気軽に話せる仲間が欲しかったからです。興味もありましたが、やはり初めはひっかけなのではないか、体目的の人が多いのではないかなど不安はたくさんありました。

 

もちろんそういう方もいらっしゃいますが、その中で気になるメッセージが目に留まりました。「私も車が好きです。一緒に趣味の話をしませんか」というメッセージでした。最初は信じてはいませんでしたが、彼のプロフィールを見て私と一緒の目的で出会い系サイトに登録したことがわかりました。とても誠実そうなメッセージは初めてだったので気になり、メッセージを返してみました。

 

何の車が好きなのか、今乗っている車は何か、ドライブはどこに行くのかなどたくさんのお話をしました。あるとき、彼から「今度一緒日モーターショーに行かない?」と誘われ、もちろんOKしました。

 

不思議と会うことに対して抵抗がなく、緊張もしませんでした。今思えばお互いに本当に最初は下心も何もなかったんだなと思います。モーターショー当日、初めて会うのにもかかわらず、いつもメッセージで話していたからかあった時からお互いの車を見て自然と会話が弾み、モーターショーもこの車のここがいいよね」など色々な会話をしながら周り、自分が知らないようなことも彼から聞けてとても楽しかったです。そのあと直接に連絡先を交換して食事をし、お互いに車に乗って帰りました。

 

そのあとは何回か会いましたが、一緒にサーキットに行ったり本当にごく普通でした。ですが、あるとき突然彼から電話があったので出てみると、何か元気がない様子の彼。理由を聞くと仕事でミスをしてしまい、大クレームになってしまったとのこと。いつも明るい彼からは想像出来ないほどに落ち込んでいました。私は不思議と守りたいというのと何かいつもと違う感情でいっぱいになりました。

 

彼も同じだったようで、「誰かに話を聞いてもらいたいと思った時に真っ先にM美の顔が思い浮かんだ」そうです。

 

「今から会いに行きたい」と言われお互い次の日がたまたま休みだったのでOKしました。会いに来た時にいつもと雰囲気が違う彼にドキッとし、彼が落ち込んでいる時はいつもそばにいてあげたいと思いました。いつもと違って無言の私たち。大丈夫?と声を掛けると、「あのさ...今まで気が付かなかったけど俺、M美の事が好きだ」と言われました。

 

とても嬉しくて私も気が付かない間に彼が自分の心の中にいたんだなと思いOKしました。まさかこんな展開になるとは思っていませんでしたがとても素敵な彼に出会えたことをとても感謝しています。私たちは来月結婚します。

 

〜失敗体験〜

 

困る男性

 

出会い系アプリで知り合った20代男性の失敗体験

 

大学時代、はじめて出会い系アプリで知り合った男性と実際に会う機会がありました。そのアプリに登録したきっかけは、恋愛のチャンスが無い普段の生活にドキドキが欲しくあわよくば彼氏も欲しい・・・と期待の気持ちがあったからです。実際にアプリ内でいろんな方とはなしていくうちにとある一人の男性とバンド活動や読書など、趣味がかなり合うことから仲良くなりました。

 

彼はミュージシャンとライターをしているという20代の年上男性で、近々デートをすることになりました。彼は帰国子女なのですが、事前に知っていたにも関わらず実際にあってみると思った以上に表現がオーバーではっきりしていて戸惑いました。

 

出会った瞬間わたしを隅々まで観察したあとありとあらゆる部分についてほめ言葉を浴びせてきました。スタイルがいい、笑顔がかわいい、手が綺麗など歯の浮くようなせりふをまったく恥ずかしげも無く言うので彼の第一印象はそのカルチャーショックでした。

 

デートは彼のリードで楽しく進行しました。カフェでケーキを食べて、飴だったので二人で相合傘をして少し散歩しました。そして2件目の隠れ家的なカフェでお酒をたしなみました。

 

ところがそのあとにどこに連れて行くのかと思ったらなんどラブホテル!そこでなんとか断ったものの、これまでのデートはこれが目的だったのか!と愕然。当時恋愛に疎かったわたしは現実を突きつけられてショックを受けました。それに彼の育った国は南国で体の関係は比較的早い文化の国だったのです。

 

当時男性経験が殆ど無かったわたしにはそこでまたカルチャーショック(だけではないですが!)その後は何事も無かったかのようにデートを続け、ショッピングに付き合ってもらいお別れしました。しかしそのデート終了後、緊張とショック、恐怖などの感情がいっきに出てきて1週間ほど感情が麻痺状態になってしまうというほど体調を壊してしまいました。

 

その後、彼がバツイチ直後で傷が癒えていない状態だったことがわかり、少し彼を許せるようになりました。結局関係性について口論になったので連絡は途絶え今となっては薄い記憶に留まっています。

 

このことがきっかけで、出会いサイトとは体の関係を求めている人が多いのだと初めて知りました。とはいえ、今付き合っている彼氏も出会い系サイトを通じて知り合った男性です。

 

安心感とドキドキの混ざった理想的な恋愛ができています。出会いサイトと一口にいっても、いろんな目的で多様な人が利用しているので自分の目的に適った人を見極めて楽しむのがよいでしょう。

 

 

出会い系サイトで出会った22歳の彼との失敗体験
夏休みになんにも予定がなくて、彼氏でもできたらいいのに、と思って出会い系サイトで募集することを思い付いたんです。彼氏でも、遊び友達でも、どっちでもよかったんですが、女友達よりは男の人といる方がいつも気分的には楽に感じていました。

 

サイトにはたくさん登録者がいるので、プロフィールを検索して気になる男性で、近くにすんでいる人にはとりあえずいいねの印をつけていきました。それが相手の人に見られていて、返信が返ってくるのを待っていたんです。結構な確率でいいねは返ってくるですが、メッセージがこなくて、また明日頑張ろうと思っていたんです。結構真剣に探してしまっていて、目が疲れたんです。

 

翌日の朝にメールを確認して、一通来ていたとき、直感でこの人に決めようと思いました。彼は私より2才年上の22歳、私と同じフリーターで、メールのやりとりをしていると、なんか似てるかもと思いました。言葉の端々にある、ひとりぼっちだという感じとか、寂しいということとか、きっと私と同じで何かしら辛い過去があると思えました。だから、聞いてあげたい気持ちもあったし、聞いてほしい気持ちもあって、会いたいって言いました。

 

彼も、すぐに同意してくれて、その場でアドレスと電話番号を交換して、直接連絡をとるようになりました。ラインだとサイトに費やすお金もかからないし、私たちみたいにお金がない人間には早く見つけられると、課金しなくていいので助かると彼も言ってました。

 

彼は中性的な雰囲気を持ったきれいな男性でした。でも、たぶんその容姿をもってしても、というか、その容姿ゆえに不遇な過去があるとわかるような、暗いオーラをまとっていました。彼はすごく明るくて、面白おかしい話をたくさんしてくれましたが、どこか寂しそうで、私もそうだから、彼が求めていることがわかってしまいました。彼は誰かと抱き合うことで自分を保っているんだと思いました。

 

私もそんなところがあって、だから、食事のあと黙ってホテルについていき、抱き合いました。終わって、抱き合いながら、結構お互いに辛かったよね、とか言い合って、私の傷痕とか舐めてくれたり、彼の傷痕をなぞったり、朝までいろんなことを話しました。

 

彼も私も結構ひどいいじめを受けていて、学校にいけなくなった組です。そのことは一瞬でわかりあえたので、この先の明るい話、例えばこの夏は何しようか、どこにいこうかなど、未来の話をたくさんしました。でも、翌朝、彼と別れると、それきり会うことはありませんでした。それは二人ともがそう思っていたと思います。

 

同じ傷を持つ同士だとわかったとき、今夜だけだと思いました。一緒にいても幸せになれない、私たちが出会いたいのは、私たちと真逆の明るいところで育った人だからです。だから私は、また新たにそういう人を見つけるために、毎日アプリを開いています。